活動内容    :

1. リハビリカラーセッション マンツーマンのカラー診断で寄り添います。

パーソナルカラーを医療用に発展させた『リハビリカラー」を使って、疲れない程度の短時間で、色特性をつかむカラー診断を行い、今後の色選びに役立つアドバイスをします。

鏡の前で、色の影響による際立ちとなじみに注視しながら色布を合わせていきます。

そうして見つけたベストな色は、お顔に血色感や輝きを与え、本来の魅力を引き出し、表情に明るさを灯すライトのような働きをします。今まで気がつかなかった自分の長所を再発見することで、自己肯定感も高まり笑顔がもれることを願っています。

 

 

 体験者の声
 初めは「似合うカラーなんてどうでもいい。行かない。」といった息子ですが、行った帰りには「あの色の服持ってるね!好きな色変わっちゃった!楽しかったね!バンダナいつつけようかな!」と大満足!一緒に色塗りも思った以上に楽しかったです。ありがとうございました!(地域子育て)
 体験者の声

カラーをうまく使うことで、自分を上手に表現できたり、他人への印象が随分変わる。不安を抱える患者

さんに接する医療者として、ホスピタリティの表現の1つとして学ぶべきことであり、興味深い。(医師)

 体験者の声

色によって顔色、目の大きさ,肌の感じが違って見える事にびっくりしました。好きな色と似合う

色とは違うものだと思いました。(看護師様)

体験者の声

ケアする立場の自分がほっとして癒されました。思い出しては笑顔になります(患者支援センター相談員・看護師様)


体験者の声

自分の色もですが、他の人に似合う色を聞き合うのも楽しく盛り上がりました。(ボランティア)


体験者の声 

入院中、子供が自分で決める事が少なくなったと感じていたので、塗り方などを自分の好みで決めている様子がうれしい。(ご家族様)


体験者の声

色によって顔色、目の大きさ,肌の感じが違って見える事にびっくりしました。好きな色と似合う

色とは違うものだと思いました。(看護師様)


リハビリカラーとは

パーソナルカラーを医療用に発展させたリハビリカラー。

医療,福祉分野での実践を考え、より効果的に,体力的な負担が少なくすむ短時間で的確な判断ができるように考えた

52色のカラーチャートを使います。医療環境の中での使用を考え,見ているだけでも気持の良い色が中心です。

病気の副作用や病状の変化に対するアピアランスケアにもつながるよう、医療の現場での経験を元に、疾患別の傾向など、患者様に役立てていただけるデーターを集めています。現在では、ご体験いただいた患者様の95%以上が、色により、

お顔色が明るくなったと肯定的なご意見をいただいております。医療空間においても、その人らしさ味方になる色「リハビリカラー』をアピアランスケアにつなげられるよう、日々追求しております。


2.ホスピタルアート 無機質な空間にも、色やアートで環境の質を高めます。

居住空間、療養空間の中に色を加えると、多かれ少なかれ、心理的身体的に影響が生じます。

病室等の画一的な空間であっても、小さな面積のアクセントカラーを加える事によって明らかに空間の印象が変わります。たった一つのマグカップの色からでも始められます。

気分が滅入りがちな時、自分の個性やイメージに迷う時など、広く柔軟な視野で色を楽しみましょう。色彩心理的、身体的影響の両面から、今のあなたに必要な色をプラスすれば居心地よく、医療環境の質が高くなります。手作りによる達成感も味わえます。




3.ワークショップ 似合う色を見つけて、作って、身につけるまでを楽しくサポートします。カラー診断で見つけた思わぬ色を使う事で、新しい自分を発見できるかもしれません。個性豊かに、院内の生活の中でも、決める事,選ぶ事,描く事を楽しめます。

 



4. 色彩活用セミナー 小児科での遊びから空間デザイン、医療関係者様や一般の方に向けにも 

医療、福祉、教育関係の各種セミナー承ります。

『色彩のホスピタリティ』に関するお話や、体の色、まわりの色に対する色彩活用の方法など、実例を踏まえてお話し致します。ナーシングケアとしてや、デザイナー向け等の内容も対応、同時に出前ワークショップも可能です。 

お問い合わせよりご一報下さい。

 


5. 個別相談&セラピー 出張可能です

期療養後の復学のタイミング、社会復帰にともなう外見上の気がかりも、顔周りに用いる色によるカラーコントロールで調整できます。体調が悪そうに見えたのも、服の色のせいである場合も少なくないことをご存知ですか?

トラブルを目立たなくしたり、イメージを変えたり、色づかいで工夫できる事は沢山あります。普段の生活の中でのちょっとしたお悩みの点に対しても、カウンセリングさせていただきます。是非お気軽にご相談下さい。総合病院のがんサロン等では、コミュニケーションを重視したリハビリカラーセラピーも行っています。



6. アーティストx ひといろプロジェクト アーティストとコラボします 

 

 

 

 



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